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2007-12-25 Tue 15:29
武道館3DAYS。
そして、わたしの「天河の舟」ツアーが終わった。 泣けてくる。 こんなふうにひとりでいると泣けてくる。 浮かんでくるこの3日間の場面。 時が止まって欲しかったけれど、やっぱり当然のことながら時間は流れる。 今日はクリスマスなんだよね。 それすらも忘れてしまいそうだよ。 ・・・見つめても届かない恋だって今夜は 叶うかもしれない不思議な Merry Christmas・・・ 聖夜 −二人のSilent Night− 作詞・高見沢俊彦 |
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2007-12-23 Sun 03:02
いつも全力で走り抜けていく王子。
いつもありたけの情熱で駆け抜けていく王子。 王子・・・明けて今日、23日も心の動くままに応援しているよ。 ステージの王子まで届け!・・・と応援しているよ。 それだけが唯一わたしにできることだから。 |
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2007-12-22 Sat 02:12
九段下のあの坂を何度のぼったのだろう?
はじめての武道館は1983年の夏。忘れもしない8月24日。 確か・・・うす曇の日。 ずっと古くから支えてきたファンは言葉にならないほどの感激だったことだろうな あの頃、それほど好きになって長くないわたしだってあんなに嬉しかったのだから。 東スタンドのてっぺんから見た3人。 そのとき、見えた角度、大きさ(てっぺんだから小さい) 見えたそのままの3人の姿が今でも心に残ってる。 発売当初から<武道館で一緒に歌おう!> そう高見沢さんが言っていた「ラジカル・ティーンエイジャー」 みんなで一緒に歌ったよね。 10000人のひとりになれたこと、今も幸せに思う。 たくさんいた仲間もALFEEから離れ、 ALFEE中心ではいられないほど、自分の生活もガラリと変わり ALFEEに距離をおく感じにになっていた頃。 曲は「LONG WAY TO FREEDOM」 東スタンド端から西スタンドの端まで全速力で走る高見沢さんの姿を見て どうしようもなく心が揺れた。 こんなにも大好きなのに、大切なのに、 見失いそうになっていたこと、そのとき気がついた。 「やっぱりわたしにはALFEEしかいない。もう一度しっかりついていこう!」 そう決めた1993年12月23日の冬の武道館。 この時期がきた!THE ALFEE・武道館3DAYS・・・! 今年もまたあの九段下の坂道をのぼることができるこの喜び。 変わらずにたまねぎの下で王子に会えるこのときめき。 あの頃のように、あのときの気持ちで、 2007年武道館・・・!!!この歌を歌いたい。 |
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2007-12-17 Mon 01:38
16日の予定はしっかり空けておいたのになぁ・・・ハズレ(笑)
あぁー行きたかった。 王子自身もすごく楽しんだ時間だったみたい。 なおさら、行きたかったー(>_<)と思ってしまうけれど 王子が楽しくて充実してて幸せならば<よし!(^^)>だよね。 こんなことでいちいち落ち込んだりしないで、 これくらいの心の余裕を持っていないと・・・と最近のわたしは思う。 そんな中、やっと立ち読み(^^;してきたアリーナ。 なんか、とってもすごくいいインタビューだったな。 タワレコイベントでも、一緒だったハンガー君とのこと 思わず本屋でウルッ・・・ときてしまった。 王子は本当にやさしくて、そしてこれからのALFEEがますます楽しみになる そんな記事だった。 そうそう!来年の春ツアーも発表になったね。 『RENAISSANCE』・・・! もうずっと前のアルバム名をツアータイトルにもってくるなんてかなり意外。 アルバム名とは関係のないところでつけたのかな? それとも、あの頃のようなLIVEになるのかな? ・・・答えは来春に!だね。 まだ今のツアーもファイナルを迎えていないというのにもう次のツアーが発表。 ホントに・・・ライブ・バンドだね。 <ライブ・バンド>ってことちゃんとわかってはいるけれど ホント・・・しみじみと感じる。 そんなALFEEが愛しいな。大好きだよーーー!!! 永遠に愛しのトラベリング・ライブ・バンドだよ(*^^*) ありがとう・・・!!! さぁー!次は武道館3DAYS!!! わたしにとってこのツアーのファイナル&今年の締めくくり。 それまでは社員のような激務の1週間間違いなしだけど、 この3日間のために今週は毎日早く寝よう。 なにごともなく、この日を迎えられますように・・・>祈 |
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2007-12-14 Fri 01:34
ひとつのことが今日で終了。
王子が夏にくれたもの、かたちとして自分にしっかり残せたよ(^^) ここで言ってもしかたのないことだけど、 王子・・・本当にどうもありがとう・・・!!! やろうと思ったことも、やり遂げられたことも あのひたむきな王子の姿があったから。 王子に支えられてここまできたけれど さぁ!ここからどう進むかは自分次第・・・だね。 「この人生は誰のものでもない」Going My way 作詞・高見沢俊彦 この歌詞を胸におきつつ、冷静に考えてみよう。 王子、本当に、本当に・・・どうもありがとう・・・! この思いを直接王子に言えたらどんなにいいだろう。 無理だけど・・・(笑) |
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2007-12-07 Fri 02:08
DVDを毎晩見ている。
ぜんぶ通しで見るのは長いので、ここんとこ少しづつだけど。 DVDが出たらいろんなとこを見て・・・なんて思っていたのに どうしても王子ばかりを見てしまう(^^; もうずっとずっと前のことのようだよ。 ほんの少し前の季節のことなのに、 どうしてこんなにも懐かしく遠い昔のことのように感じるのだろう。 |
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2007-12-04 Tue 02:19
DVD発売、ヨコケンライブ・・・日常でも超・超多忙だった先週。
大好きなことに向かう時はもちろん疲れなんて感じない。 でも日常は・・・さすがのわたしも実はヘロヘロ(^^; それでも、端からみれば元気にいつもどおりのタフ全開で過ごせたのは やっぱり、心には王子がいるから・・・(笑) 人の温かさとか、現実の厳しさとか、 初めての経験を通してさまざまなことを目の当たりにした。 連日、携帯の待受けを見ながら「王子、今日も頑張るよ!」 心の中で言ってからその扉を開けてたな(笑) そんな毎日だった、丁度真ん中の水曜日。 神奈川県民ホールでのLIVE。 燃えたな・・・ホントに。 席は3階のてっぺん近く。隣は壁という究極の右端。 席じゃないんだよね。距離なんてまったく感じなかった。 近くに高見沢さんを感じてた。 「休んでなんかいられないよな! だから・・・生涯かけてついてこいや」 だから・・・から下を向きながら話した高見沢さん。 もう、もう、最高の言葉だった! 明け方までDVDを見て、 懐かしさに痛くなるほどの思い出に包まれたまま参加したLIVE。 どっちが・・・なんて比べることなんてできないや。 いつだって王子は全力でそこ<ステージ>にいる。 王子がいれば、なんだって乗り越えられるような気がする。 気がする・・・じゃなくて、乗り越えてみせよう!!!(笑) いつだって元気とパワーの源は王子だよーーーっ!(^^) |
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| あなたの歌が聞こえる |
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