気の向くままにTHE ALFEEのこと、高見沢さんのこと・・・綴っていこう。 いつも、どんな時だって心にはあなたの歌が流れてる☆
王子の声が聞こえる

2007-09-28 Fri 01:27
THE ALFEE『天河の舟』ツアー開幕まであと1週間・・・!
やり遂げた夏を胸に、アルフィー・モードで忙しい毎日なんだろうな。
有明ファイナルでの「まかせとけ!まかせとけ!」そういって胸をたたいていた
高見沢さんを思い出す。

わたしはといえば・・・
春のファイナルが終わり、すぐに「千年ロマンス」が発売になって
それからというものALFEEの歌を聴いていない。
昨日こそ「天河の舟」が頭の中をめぐっていたけれど、それでも歌はまだ聴いていない。
もうすこし夏のままでいたい・・・それもあるけれど、
ALFEEの歌を聴きたくないわけじゃない。
・・・っていうか、そろそろ聴きたくなってきた。
だけど、まだしばらくは聴かないままでいよう。
わたしの初日、よこすかまで<kale´idoscope>を聴き続けよう。

よこすかの幕があがった瞬間・・・!その瞬間から、
どっかーん!とALFEEの世界に飛び込んでいきたい。
天使に、天使たちに惹かれまくったこの心。
その瞬間にALFEEが心鷲づかみしてさらっていってほしい。

「まかせとけ!まかせとけ!」王子の声が聞こえてくるようだよ(^^)
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「天河の舟」

2007-09-27 Thu 01:49
いつまでも夏のことしつこいけど、本当に刺激的な夏だったな。
わたしの心の中までも転機になるような夏だったな。
夏の王子を思い出しながらも、
あたまを流れるのは、超久しぶりにALFEEの歌。

この先、数ヶ月、つらいのか、楽しいのかもわからない。
この夏、感じた情熱とあの時の王子の姿を胸に・・・前にいくのみ!

今夜はこの歌をフルで。

・・・月の光 照らす冬空に 星の舟は天の河を渡って行く
   込み上げる 涙がせつなくて 明日の風が心の隙間吹き抜けた

   行き先定まらずとも そのまま行け
   キツイ時こそ 自分を信じるしかない

   錆びたモラルはすべて捨てろ 新しい世界を目指せ!
   君の怒りは自分にぶつけろ!その力で舟を漕げ!

   永遠に嘘を 突き通す覚悟で 中途半端に生きるなんてやめてしまえ
   時には夢を 大袈裟に広げて それをリアルに実現させてみせろ

   前だけ見つめていろよ 振り向かずに
   ツライ時こそ 未来を信じるしかない

   簡単に叶う夢などない 届かないから燃えるんだ
   君の怒りは明日にぶつけろ!その力で舟を漕げ!流星の彼方へ

   時を越え 遥かな未来へ
   星の舟は君を乗せて 天の河を渡って行く
   大切な事は 自由に生きる事なのさ

   錆びたモラルはすべて捨てろ 新しい世界を目指せ!
   君の怒りは自分にぶつけろ!その力で舟を漕げ!

   時には荒波に挑む 古い水夫の知恵で

   いつか哀しみ越えて行こう 新しい自分になれ!
   君の怒りは明日にぶつけろ その力で舟を漕げ!

   自由に夢追いかけろ! 今 天河の舟を漕げ!・・・


『天河の舟』 THE ALFEE  作詞・高見沢俊彦
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電話予約と迷いごと

2007-09-24 Mon 15:43
昨日はイブの武道館の電話予約。
携帯と家電、両手使いでリダイヤルの嵐。
そろそろ飽きてきた頃(笑)携帯の方が「ナビダイヤルへ・・・」
が、しかし・・・!
長時間のかける!切る!またかける!のくりかえしに手が慣れて
繋がったのに切ってしまった(^^;
汗かいたなぁー、凹んだなぁー。
その後、友達が繋げてくれたから良かった・・・!



『このまま同じ場所にはいるわけにはいかない。
なにかステップアップした自分になりたい。』
この夏を高見沢さんと駆け抜け(気持ちだけだが)高見沢さんを見続けてそう思った。
ここまで心を動かした高見沢さんはやっぱりすごい!

だけど・・・
仕事を休むわけだから給料も減るだろう。
パートとはいえ今の職場にも迷惑をかけるだろう。
秋ツアーの参加も今までの半分になるだろう。
それは今じゃなきゃダメなのか?とか、今回やめたらもう次回はないかもしれないとか、
不安と迷いが数日あたまををぐるぐる。
決めるのは自分でしかないのだけれど。
・・・タイムリミットはあと数日。

高見沢さんに相談したら、なんて言うかな?
王子なら、なんと答えてくれるのだろう?
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夏の余韻

2007-09-21 Fri 01:54
あの夏から1ヶ月。
本当に、ほんとーに熱かった。すごかったね。王子。
あんなにも高揚した思い、初めてだったかもしれない。
いまだってあの日から心は止まったままだよ。
言葉ではなかなか綴れないのがもどかしいけれど、
だけど、心の中にはしっかりこの夏の高見沢さんがいる。
「kale´idoscope -天使の狂宴-」
もう少しこの夏の余韻に浸っていよう。
秋がくるまで。

・・・瞳閉じたら 5秒で 世界を変えてみせるぜ・・・
               『O.Z.Y』 作詞・高見沢俊彦

王子がわたしの心の世界を変えるのは5秒もかからない(^^)
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