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2007-08-11 Sat 01:41
ロックばんイベント「Zepp Tokyo 和魂洋才」のオープニングを飾った曲。
この曲を高見沢さんの歌で聴けるなんて、ホント嬉しかった。 そしてこの曲が「kale´idoscope」に入っていてこれまた嬉しかった。 詞を読み返す。高見沢さんの詞が好きだなぁ・・・などとしみじみ思う。 情熱的でありながら、一方ではどうしようもないせつなさが溢れ。 歌声に聴き入る。高見沢さんの歌い方、声、・・・やっぱり好きだ。 少し、たどたどしい(・・・という言い方が合っているのかはわからないが(^^;) そんな歌声にもギュッ!と心掴まれてしまう。 ・・・切なくて 哀しくて 儚さを抱きしめて もう一度 君に逢いたい 黄昏燃える中で・・・ ・・・愛しくて 儚くて 幻を抱きしめて・・・ こんな詞とか、たまらないな。今はよりいっそう沁みてくるようだ。 まだLIVEに参加できてない。それだけのことなのにね。 このおいてきぼり感。大絶賛の書き込みを読んでの乗り遅れ感。 どんなふうにギターを弾いてるの? どんなふうに歌っているの? どんな表情をしてステージにたっているの? ・・・濡れた夜に燃える身体 愛を激しく刻みつけたい・・・ そんなLIVEを感じたい。そんな王子に早く、早く、会いたい。 『Endless Dream 2007』 詞・高見沢 俊彦 |
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| あなたの歌が聞こえる |
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