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2007-05-20 Sun 01:48
ビーナス・エンジェルを抱きしめ、歌ってる写真。
友達にもらった日から、ずっとパソの前に飾ってる。 この写真が大好きだ。 水色のライトに包まれ、目を閉じ、ギターを抱き、 「TIME AND TIDE」を歌ってる。 2004年 Travelin’band 春ツアー、 忘れることなんてできない場面の一コマ。「ギターになりたい」そんなことよりも、 こんなふうに、好きな人を抱きしめるんだ・・・なんて思ったりしてた。 この写真には、やさしさ、強さ、ロマンティストな部分、歌への想い、 哀愁・・・というか、憂いというか・・・ いろんな高見沢さんが溢れているような気がする。 それにしても、高見沢さんはいつからこんなにきれいになったんだろう。 私の中の高見沢さんは、「きれい」じゃなく、いつだって「かっこいい!」のだけどね。 以前は、顔が好きだ。って認めるのが嫌だった。 外見で好きになったんじゃないんだよー。なんて言ってたけど。 認めてしまおう。 ・・・顔「も」好きです(笑) これは以前のブログで綴っていたもの。 相変わらずこのポストカードはいつでも眺められるように、目の前に飾ったまま。 今でも大好きだ。 その後もかっこいいショットは数々あれど、、こんなにも惹きつけられるのはなかったのだが この春パソの前にもう一枚、高見沢さんのショットを追加した。 春ツアーグッズのお菓子「MAKOTO」のおまけのポストカードがそれ。 やわらかい光の中で黒いアコギを抱え、穏やかな微笑。 長い前髪の下には、やさしい目。 このショットを見ると、この歌の歌詞が浮かんでくる。 ・・・目覚めればそこに君がいる 何気ない暮らしつづけてきた 交わす微笑その瞳の中に 誰も知らない君だけの僕がいる・・・ THE ALFEE 『夢の終わりに』 作詞・高見沢俊彦 誰も知らない君だけの僕・・・か。知る由もないのだけど。 2枚とも、友達がくれたポストカード。 大切にしてるよ(^^) |
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| あなたの歌が聞こえる |
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